会社概要
名 称 泉田工業株式会社
所在地 〒374-0063
群馬県館林市朝日町3-3
TEL (0276)72-3451(代)
FAX (0276) 72-3455
E-mail info@senda-ind.co.jp
創 立 昭和27年8月
代表者 代表取締役社長 泉田 佳正
資本金 2,400万円
従業員数 56名
平均年齢 45歳
工場面積 工場敷地16,500m2 建物 〔延〕6,450m2
主な生産品目
汎用エンジン部品/燃料タンク、マフラー、ファンカバー、プーリー、クリーナーケース他
ジェネレーター部品
農業用機械部品
搬送用パレット
車載クレーン用作動油タンク
その他自動車部品
主な取引先
(敬称略)
富士重工業株式会社
株式会社スバルロジスティクス
株式会社 IHIシバウラ
国産電機株式会社
株式会社 太洋電機製作所
株式会社 土井製作所
三笠産業株式会社
古河ユニック株式会社
古河産機システムズ株式会社
国際興業株式会社
SPK株式会社
東洋電機工業株式会社
取引銀行 群馬銀行館林支店・みずほ銀行館林支店
会社のあゆみ
・昭和 27年 8月 群馬県館林市朝日町3−3においてプレス金型設計製作ならびに金属プレス加工、溶接、組立機械切削加工業創立。
・昭和 36年 8月 社業の発展に伴い、諸設備の近代化を図るため、機械の増設および工場6棟、変電所、事務所を増設する。
・昭和 40年 9月 生産の能率と合理化を図るため、工場4棟を増設し、流れ工程作業に併わせた建物の配置を行う。
・昭和 42年 8月 総合工場の増設を行い、より優れた製品の製造を行い併せて技術の革新を図る。
・昭和 46年 11月 倉庫を2棟増設し製品ならびにプレス金型の保管管理の充実を図る。
・昭和 48年 2月 プレス工場の増設および機械の新設を行う。
・昭和 54年 4月 倉庫1棟を増設し、製品管理の充実を図る。
・昭和 59年 9月 ロボットを導入したプレス(A)ラインを新設し、省力化と能率向上を図る。
・昭和 59年 11月 ロボット溶接機(5基)新設。
・昭和 60年 2月 ロボットプレス(B)ラインを増設。
・昭和 61年 3月 ワイヤーカット(2基)マシニングセンターを新設し、プレス金型の内製化の充実を図る。
・昭和 63年 3月 レーザーパンチングプレスを新設し、多種少量生産に対応した。
・平成 5年 3月 多関節ロボットを導入。
・平成 5年 4月 アイドリング付スポット機を導入し、品質の安定を図る。
・平成 7年 4月 少人化を図るため、レーザーパンチングプレスを更新。
・平成 7年 5月 Wクランク250t順送プレスを新設。
・平成 10年 10月 組立工場を新設し、業務拡張を図る。
・平成 12年 4月 生産管理システムの導入に伴ない、社内LANをスタートさせる。
・平成 12年 11月 ISO9002認証取得。
・平成 13年 6月 自社設計による生産向上を図るため、3DCADを導入。
・平成 14年 6月 ホームページリニューアルに伴ない、のロゴマーク採用。
・平成 14年 8月 創立50周年を迎え、更なる企業成長を目指す。
・平成 15年 11月 ISO9001認証取得。
・平成 15年 11月 老朽化したTRFロボットを更新生産効率UPを図る
・平成 16年 6月 ISO14001認証取得
・平成 20年  8月
AIDA 200tサーボプレス新設
・平成 24年  8月 創立60周年を迎え、更なる企業成長を目指す。
・平成 25年 12月 シーム溶接機新設(φ80までの小径電極が使用可能)